赤城自然塾の目的
@文部省の学習指導要領に対応した環境教育プログラムづくり。
A赤城地域の環境課題の解決と環境保全。
B自然の仕組みがわかり、日常生活に活かせる“人づくり”。
CRCE・産官学民協働で環境教育を推進するモデルケースをつくる。

※RCE/「国連−持続可能な開発のための教育の10年−」を推進するための先進的な
 取組事例として、その活動内容を世界に発信し、ESDを広めていくための地域の拠点。
※ESD/持続可能な開発のための教育

 


赤城自然塾の活動
赤城山を丸ごと遊ぶ “春”“夏”“秋”“冬”。
山頂付近の大沼・小沼・覚満淵をはじめ、ふれあいの森、青少年交流の家、
昆虫の森、サンデンフォレスといった施設など地域の豊富な環境資源を活用して 、
@環境教育プログラムを策定し実践する。 
A環境課題を教材にしたプログラムを実践する。 
また、そのための支援活動を推進する。

 

活動・目的